UWC ISAK Japanのウェブサイトの制作と公開に尽力してくださったすべての方に、感謝いたします。
本校ウェブサイトの革新的なデザインと開発を手がけてくださったParadigm Digital Creative(https://paradigm.co.jp/)に、特に感謝いたします。質の高さを追求する揺るぎない姿勢により、UWC ISAKの価値観と精神を的確に表すデジタル空間が生まれました。
Project Directorを務めたディーンの指導とリーダーシップのもと、プロジェクトは本校のビジョンとミッションに沿って進みました。その的確な進行管理は、プロジェクトの成功に欠かせないものでした。
Project Assistantとして、オリはProject Directorとチーム全体に欠かせないサポートを提供しました。もう一人の確認役として重要な役割を担い、ウェブサイトのコンテンツの収集と整理でも大きな力となりました。
ウェブサイトがUWC ISAKの内部要件と技術要件を満たすよう、的確に管理したのは小井戸理恵です。細部への配慮と献身的な取り組みにより、本校のプラットフォームと既存システムとの円滑な統合が実現しました。
Localization Specialistの佐野愛は、UWC ISAKが掲げる包摂性を表しながら、本校のメッセージが日本市場にとってわかりやすく、文化的な配慮の行き届いたものになるよう取り組みました。
UWC ISAKのウェブサイト開発の全期間を通じて、専門知識とサポート、ガイダンスを提供してくださったクリス・モルダに感謝いたします。その深い知識と視点は、このプロジェクトの実現にとって大変貴重なものでした。
2024年卒業生の皆さんの際立った貢献に、特に感謝いたします。
ルグマイ(タイ):生き生きとした、ありのままの写真が、本校のコミュニティの精神を美しく捉えています。
フレッド(ポルトガル):印象的な写真の数々が、学業の卓越性を追求する本校の姿勢をくっきりと映し出しています。
バーナード(香港):写真と映像における細部へのこだわりが、キャンパスとその周辺の魅力を見事に捉えています。
マーカス(ノルウェー):心を引きつける映像が、多様なコミュニティの一体感をその場にいるように感じさせ、UWC ISAKの文化的な豊かさを存分に伝えています。
クリス(中国):生徒の参加の調整や撮影(および編集)の管理における手腕は、大変貴重なものでした。
一人ひとりの献身と創造性、努力によって、UWC ISAKのありのままの姿を伝えるウェブサイトができあがりました。こうした協働を通じて、本校のミッションと価値観、精神を世界に発信できます。